栄周辺でへぎ蕎麦など美味しい麺料理の人気店8選

栄周辺でへぎ蕎麦など、麺が食べたいと思っているあなたにとっておきの、オススメの麺料理のお店を8件掲載しています。栄周辺で「今日のランチはうどんが食べたい!」「行列に並んでも美味しい蕎麦が食べたい!」と思っているあなたにピッタリな、人気のお店をまとめました。このエリアは、栄駅、久屋大通駅、矢場町駅、栄町駅からのアクセスが便利です。

1. 割烹 きばり 栄店

看板料理 蕎麦の実を丸ごと!挽きぐるみ蕎麦

蕎麦の実の各層を取り分けないで、そのまま三番粉まで挽き込んだそば粉を「挽きぐるみ(全層粉)」といいます。蕎麦粉の外皮も一緒に挽いて、蕎麦の香りと風味がしっかりと味わえる絶品の田舎風 ざる。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区栄3-21-28  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 8番出口 徒歩10分

2. 本格串焼とへぎそば 濱匠 錦本店

へぎ蕎麦 名物へぎそば

へぎそばとは、新潟県魚沼地方発祥の、つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦をヘギといわれる器に盛り付けた蕎麦のことです。  愛知県では 濱匠錦店 濱匠名駅店 九州ろばた濱匠広小路店 わらじん 各店舗で お召し上がりいただけます。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区錦3-15-1 ユース栄官地ビルB1  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 2番出口 徒歩1分

3. 銀のくら 本店

ちぢれ麺 もっちりと絡みのいい太縮れ麺

西山製麺製の麺を札幌より直送。しっかりとした小麦の味、もっちりぷりっとした食感がでるまでお店でじっくりと熟成し、 スープによく絡む太縮れ麺を選び抜いています。

  • 住所

    愛知県名古屋市東区泉1-6-20 ライフビル  地図を見る
    地下鉄桜通線 高岳駅 徒歩5分

4. 天麩羅・蕎麦 凛

そば打ち 挽き立て・打ち立て・茹で立て

毎日打つ、こだわりの【三立て】挽き立て・打ち立て・茹で立ての二八蕎麦をご用意しております。蕎麦粉には国産「越後」を使用しています。天麩羅をお楽しみいただいた後の〆で是非お召し上がりください。蕎麦のみのご注文は22:00以降承っております。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区錦3-12-22 新錦ビル1F  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 1番出口 徒歩3分

5. 京風の天麩羅 東京庵 名古屋栄店

たっぷりランチ 出汁も本格派!ランチで頂く更科蕎麦

11:00~14:30はランチタイム。この時間は天麩羅に加えて手打ち蕎麦もお愉しみ頂けます。蕎麦の実の中心を使った更科蕎麦。蕎麦本来の香りはありませんが、甘みと旨味を感じられます。蕎麦を堪能できるランチメニューは700円からございます。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区栄3-13-31 プリンセスガーデンホテル内B1  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 徒歩8分

6. お蕎麦とおばんざい 粋玄(すいげん)栄店

焼酎 そば焼酎(8種)東海三県の利き地酒等

本格焼酎、全国地酒、パーフェクトヱビス樽生、果実酒など、粋玄ならではのこだわりの品揃え。自慢の鴨料理、おばんざい、そばと楽しんだり、充実の飲み放題でご宴会も満足間違いなし。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区栄3-13-28  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 徒歩5分

7. チカニシキ

そば 何度も食べたくなる魅惑の料理!

〆にぴったり!信州蕎麦。定番から変わり種まで4種類ご用意しています。チカニシキの蕎麦は二八蕎麦。信州の蕎麦専門店にレシピを渡して打っていただいています。お試しいただきたいのは一度食べたらハマるという方続出!「怪力納豆そば」。タコ、イカ、オクラ、沢庵、納豆と卵黄を混ぜ合わせてお愉しみください。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区錦3-18-18 マシロ栄ビルB1  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 徒歩3分

8. そば居酒屋 満月

北海道産そば粉 北海道幌加内産そば粉を使用

幌加内産そば粉ここがおいしさのポイント。 そばは一般に「寒暖差があり霧が発生し湿度の低い地域のものがおいしい」と言われています。幌加内町は日中は30度を越す夏の日でも、夜には10度前後まで気温が下がり、朝もやの発生も多く1年を通して湿度が低いという気象条件にあり、そばづくりには最も適した地域と言えます。

  • 住所

    愛知県名古屋市中区栄4-13-11 丸正ビル1F  地図を見る
    地下鉄東山線 栄駅 13番出口 徒歩5分

麺のまめ知識

ざるそば

竹のせいろにのせて供される冷たい蕎麦。江戸時代中期、深川にあった蕎麦屋「伊勢屋」が、竹ざるに蕎麦を盛って出したのがはじまりとされます。昔は、もりそばのつけ汁よりもみりんを増やし、コクのある「ざる汁」に仕立てていたと伝えられるが、現在では、海苔をかけたものを「ざる」、海苔なしを「もり」とする呼び方が定着。

※ご注意事項 コンテンツは、ぐるなび加盟店より提供された店舗情報を再構成して制作しております。掲載時の情報のため、ご利用の際は、各店舗の最新情報をご確認くださいますようお願い申し上げます。

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