【北海道】バー・お酒で話題・人気のお店まとめ

北海道でバー・お酒をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。バー・お酒好きなら必見!日本酒、ワイン、ビールなどのまとめが18件掲載されています。人気上位のまとめは、「札幌すすきのにあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」、「札幌すすきのでお酒にこだわるお店・バーまとめ」、「札幌すすきのでクラフトビールなどが美味しく飲める店」などです。

バー・お酒の気になるワード

  • 「純国産」ワイン

    これまで国産ワインといえば、輸入した濃縮果汁やワインを国内でブレンドし製品化されるケースが多かったが、最近では小規模ワイナリーを中心に原料のブドウ栽培から手がける“純国産ワイン”が躍進している。日本ではフレッシュなワインができやすく、和食とともに海外での評価を高めており、人気と注目度が高まりをみせている。

  • ベルギービール

    【色、香り、味わいのバリエーションが豊富】ベルギーは欧州屈指のビール王国。特に「エール」と呼ばれる上面発酵ビールの種類が豊富で、自然発酵ビール「ランビック」のような個性派も。スパイスやフルーツを原料に加えたり、樽で熟成させたりと多彩なレシピがあり、他国のビールにはない色や香り、味わいが楽しめる。

  • ラム

    さとうきびを原料とする蒸留酒。西インド諸島原産で、現在もジャマイカやキューバ、マルティニーク島などカリブ海沿岸の島々が主要産地である。色別ではホワイト・ゴールド・ダーク、風味の基準ではライト・ミディアム・ヘビーの3段階に分かれる。アルコール40%前後の強い蒸留酒だが、糖蜜由来の甘い香りがあり、スイーツの風味づけにもよく使われる。

  • 芋焼酎

    サツマイモを原料とした本格焼酎。主要産地は鹿児島県と宮崎県。コガネセンガン、ムラサキマサリなど、さまざまな品種が原料に使われ、それぞれに特有の性質や香りがある。以前は「クサい」と敬遠されやすい焼酎の代名詞だったが、近年は原料へのこだわりや技術改良でより洗練された味わいに。

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