【東京】バー・お酒で話題・人気のお店まとめ

東京でバー・お酒をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。バー・お酒好きなら必見!日本酒、ワイン、ビールなどのまとめが306件掲載されています。人気上位のまとめは、「銀座でワイン好き必見の人気店(ワインバー)」、「品川にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」、「新宿で樽生ビール、日本地ビールなどが美味しく飲める店」などです。

バー・お酒の気になるワード

  • 芋焼酎

    サツマイモを原料とした本格焼酎。主要産地は鹿児島県と宮崎県。コガネセンガン、ムラサキマサリなど、さまざまな品種が原料に使われ、それぞれに特有の性質や香りがある。以前は「クサい」と敬遠されやすい焼酎の代名詞だったが、近年は原料へのこだわりや技術改良でより洗練された味わいに。

  • 氷酒

    日本酒や梅酒、焼酎などを凍らせ、シャーベット状にしたもの。アルコール度数が高くなるほど凍りにくくなるため、氷酒は度数20%程度以下の日本酒やリキュールが中心。日本酒を瞬間凍結させた「みぞれ酒」は、アルコールと水分を分離させないことでフレッシュな風味が楽しめると評判。

  • 泡盛

    米を原料とする乙類焼酎の一種で、沖縄県だけで生産される蒸留酒。県外の米焼酎との大きな違いは、インディカ米と黒麹を原料に使っていること。水と酵母を加えて発酵させる「もろみ」の仕込みを1回しか行わないのも、泡盛ならではの特徴。アルコール度数が低めのライトタイプから、かめで寝かせた熟成酒まで、バリエーションも色々。

  • シャンパーニュ

    スパークリングワインの代名詞「シャンパン」の正式名称。フランス北東部のシャンパーニュ地方で、伝統的な瓶内二次発酵により造られた発泡ワインだけが「シャンパーニュ」を名乗れる。ブドウ品種はピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネの3種類のみ。食前酒のイメージが強いが、どんな素材とも合わせやすく、和食との相性も抜群。

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