【東京】バー・お酒で話題・人気のお店まとめ

東京でバー・お酒をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。バー・お酒好きなら必見!日本酒、ワイン、ビールなどのまとめが291件掲載されています。人気上位のまとめは、「東京駅(八重洲)でクラフトビールなどが美味しく飲める店」、「東京駅(八重洲)にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」、「品川にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」などです。

バー・お酒の気になるワード

  • 芋焼酎

    サツマイモを原料とした本格焼酎。主要産地は鹿児島県と宮崎県。コガネセンガン、ムラサキマサリなど、さまざまな品種が原料に使われ、それぞれに特有の性質や香りがある。以前は「クサい」と敬遠されやすい焼酎の代名詞だったが、近年は原料へのこだわりや技術改良でより洗練された味わいに。

  • プレミアムテキーラ

    メキシコ特産の蒸留酒テキーラの中でも、上級クラスのものを指す。リュウゼツランの樹液を煮詰めたアガベシロップ100%で作られたものだけが呼ばれ、熟成年数によってブランコ、レポサド、アニェホなどの呼称がある。欧米セレブご用達の酒として知られ、ホワイトオーク樽で3年以上熟成させるリザーブクラスになると、1本数十万円の価格がつくことも。

  • シャンパーニュ

    スパークリングワインの代名詞「シャンパン」の正式名称。フランス北東部のシャンパーニュ地方で、伝統的な瓶内二次発酵により造られた発泡ワインだけが「シャンパーニュ」を名乗れる。ブドウ品種はピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネの3種類のみ。食前酒のイメージが強いが、どんな素材とも合わせやすく、和食との相性も抜群。

  • 「純国産」ワイン

    これまで国産ワインといえば、輸入した濃縮果汁やワインを国内でブレンドし製品化されるケースが多かったが、最近では小規模ワイナリーを中心に原料のブドウ栽培から手がける“純国産ワイン”が躍進している。日本ではフレッシュなワインができやすく、和食とともに海外での評価を高めており、人気と注目度が高まりをみせている。

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