【東京】バー・お酒で話題・人気のお店まとめ

東京でバー・お酒をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。バー・お酒好きなら必見!日本酒、ワイン、ビールなどのまとめが288件掲載されています。人気上位のまとめは、「東京駅(八重洲)でクラフトビールなどが美味しく飲める店」、「東京駅(八重洲)にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」、「新橋にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」などです。

バー・お酒の気になるワード

  • 氷酒

    日本酒や梅酒、焼酎などを凍らせ、シャーベット状にしたもの。アルコール度数が高くなるほど凍りにくくなるため、氷酒は度数20%程度以下の日本酒やリキュールが中心。日本酒を瞬間凍結させた「みぞれ酒」は、アルコールと水分を分離させないことでフレッシュな風味が楽しめると評判。

  • ラム

    さとうきびを原料とする蒸留酒。西インド諸島原産で、現在もジャマイカやキューバ、マルティニーク島などカリブ海沿岸の島々が主要産地である。色別ではホワイト・ゴールド・ダーク、風味の基準ではライト・ミディアム・ヘビーの3段階に分かれる。アルコール40%前後の強い蒸留酒だが、糖蜜由来の甘い香りがあり、スイーツの風味づけにもよく使われる。

  • 進化系「日本酒」

    日本酒はアルコール度数が高い為、苦手なイメージを持つ人が少なくない。そんな日本酒に飲みやすいものが増えてきたと話題になっている。代表的なのが、スパークリング日本酒。シュワシュワとした軽やかな口当たりが特徴的で、女性を中心に人気。また、日本酒と甘めのリキュールで割った日本酒カクテルなど、様々な飲み方が登場している。

  • 芋焼酎

    サツマイモを原料とした本格焼酎。主要産地は鹿児島県と宮崎県。コガネセンガン、ムラサキマサリなど、さまざまな品種が原料に使われ、それぞれに特有の性質や香りがある。以前は「クサい」と敬遠されやすい焼酎の代名詞だったが、近年は原料へのこだわりや技術改良でより洗練された味わいに。

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