【東京】バー・お酒で話題・人気のお店まとめ

東京でバー・お酒をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。バー・お酒好きなら必見!日本酒、ワイン、ビールなどのまとめが315件掲載されています。人気上位のまとめは、「新橋にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」、「東京駅(八重洲)にあるうまい日本酒が飲める店(日本酒バー)」、「新宿で樽生ビール、日本地ビールなどが美味しく飲める店」などです。

バー・お酒の気になるワード

  • シャンパーニュ

    スパークリングワインの代名詞「シャンパン」の正式名称。フランス北東部のシャンパーニュ地方で、伝統的な瓶内二次発酵により造られた発泡ワインだけが「シャンパーニュ」を名乗れる。ブドウ品種はピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネの3種類のみ。食前酒のイメージが強いが、どんな素材とも合わせやすく、和食との相性も抜群。

  • 氷酒

    日本酒や梅酒、焼酎などを凍らせ、シャーベット状にしたもの。アルコール度数が高くなるほど凍りにくくなるため、氷酒は度数20%程度以下の日本酒やリキュールが中心。日本酒を瞬間凍結させた「みぞれ酒」は、アルコールと水分を分離させないことでフレッシュな風味が楽しめると評判。

  • 進化系「日本酒」

    日本酒はアルコール度数が高い為、苦手なイメージを持つ人が少なくない。そんな日本酒に飲みやすいものが増えてきたと話題になっている。代表的なのが、スパークリング日本酒。シュワシュワとした軽やかな口当たりが特徴的で、女性を中心に人気。また、日本酒と甘めのリキュールで割った日本酒カクテルなど、様々な飲み方が登場している。

  • ラム

    さとうきびを原料とする蒸留酒。西インド諸島原産で、現在もジャマイカやキューバ、マルティニーク島などカリブ海沿岸の島々が主要産地である。色別ではホワイト・ゴールド・ダーク、風味の基準ではライト・ミディアム・ヘビーの3段階に分かれる。アルコール40%前後の強い蒸留酒だが、糖蜜由来の甘い香りがあり、スイーツの風味づけにもよく使われる。

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