【東京】アジア・エスニックで話題・人気のお店まとめ

東京でアジア・エスニックをテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。アジア・エスニック好きなら必見のまとめが31件掲載されています。人気上位のまとめは、「新橋でおすすめ!プーパッポンカリーなど人気のアジア・エスニック料理のお店」、「五反田でおすすめ!人気のアジア・エスニック料理のお店」、「飯田橋でおすすめ!キーマカレーなど人気のアジア・エスニック料理のお店」などです。

アジア・エスニックの気になるワード

  • ナシゴレン

    インドネシア、マレーシアで食べられる焼き飯の総称。ナシはマレー語で“ご飯”、ゴレンは“揚げる”の意味。中華料理の焼き飯との違いは、パラリとした食感の長粒米で作ることと、唐辛子がきいていること。チリソース、甘い照焼きソース風の「ケチャップマニス」、魚の発酵調味料「トラシ」が味付けの基本。目玉焼きや揚げせんべいと共に盛りつけられる。

  • 世界のパクチー料理

    パクチーは日本ではなじみが薄いが、中国では香菜(シャンツァイ)と呼ばれ、スープ、麺類、鍋料理などの風味付けに、ベトナムではザウムイと呼ばれ、生春巻きやフォーに用いられる。タイではおなじみパクチーと呼ばれ、トムヤムクンやタイスキをはじめとしたさまざまな料理の薬味に使われており、世界中で愛されている食材である。

  • トムヤムクン

    世界三大スープのひとつであり、辛くて酸っぱいタイのスープ。酸味と辛味が合わさった、タイ料理を代表するスープ。レモングラスの独特の風味が特徴的で、「クセになる味わい」と世代問わずに評判。トムヤムクンは、タイ語でトム(煮る)・ヤム(混ぜる)・クン(海老)を意味している。

  • パクチスト

    タイ料理などのエスニック食ブームでにわかに注目を集めるようになり、近年パクチーにはまる人が急増している。独特の香りがあるため、好みの分かれる食材である一方、パクチーの熱狂的なファンが出現するほど人気の高い食材となっている。さまざまなパクチー料理を好んで食べる生粋のパクチー好きを「パクチスト」と呼ぶ。

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