【大阪】中華料理で話題・人気のお店まとめ

大阪で中華料理をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。中華料理好きなら必見!餃子・点心、四川料理などのまとめが37件掲載されています。人気上位のまとめは、「梅田・大阪駅で小籠包、焼き小籠包などがおすすめなお店」、「梅田・大阪駅の焼き小籠包、麻婆豆腐など中華が美味しいお店まとめ」、「天王寺・阿倍野の海老チリソース、黒酢酢豚など中華が美味しいお店まとめ」などです。

中華料理の気になるワード

  • 紹興酒

    中国浙江省の紹興市で造られる、もち米と麦麹を原料とした醸造酒。ワイン・純米吟醸酒と共に世界三大美酒として親しまれる。油が多くこってりした中華料理と合う、芳醇な香りとまろやかな味わいが特徴。本場中国では常温のストレートで飲まれることが多いが、独特の風味が苦手な方は、燗にして砂糖を入れて飲むのがお勧め。

  • 小籠包

    【ジュワーと溢れ出すスープに舌鼓!】中華料理の点心のひとつ。豚の挽肉などで作った餡とゼリー状になった煮凝りを薄い小麦粉の皮で包み、せいろ蒸ししたもの。蒸すことで旨みが溶け出すため、食べるときに熱々のスープが溢れる。職人は小籠包が空洞でペシャンコにならないためにも餡をいっぱい詰めるなど工夫している。

  • 北京ダック

    炉の中でパリパリに焼いたアヒルの皮を削ぎ切りにし、小麦粉で焼いた皮に、ネギやきゅうり、テンメンジャン(中華の甘味噌)と共に包んで食べる料理のこと。北京ダックの独特のツヤと皮のカリカリ感は、水飴を水に溶いて塗り、炉に吊るして焼き上げることで出来上がる。コース料理の場合は残った肉の部位を別の料理にして食べることも。

  • 火鍋

    2つに仕切った鍋に、豚骨、鶏などからとった白湯スープと唐辛子や花椒などの香辛料を入れた赤く辛い麻辣(マーラー)スープを入れ、肉・魚介類・野菜などの材料を煮て食べる、中国の鍋料理。また、火鍋は日本のしゃぶしゃぶのルーツとも言われています。高麗人参、ナツメ、クコなどが入った薬膳スープベースの火鍋もあり、女性を中心に人気。

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