【京都】肉料理で話題・人気のお店まとめ

京都で肉料理をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。肉料理好きなら必見!ステーキ、焼肉、焼き鳥などのまとめが27件掲載されています。人気上位のまとめは、「京都駅で熟成肉、神戸牛など人気の肉料理を味わえる店」、「山科でステーキグリルなど人気の肉料理を味わえる店」、「祇園で神戸牛、熟成肉など人気の肉料理を味わえる店」などです。

肉料理の気になるワード

  • 1ポンドステーキ

    文字どおり、1ポンド(約450g)のビッグサイズの牛肉をステーキにしたもの。赤身肉を極厚にカットしたステーキは、皿からはみ出さんばかりの迫力。オージービーフやカナダビーフなどの輸入肉を使うことが多く、ボリュームの割に値段は手頃なところがウケている。肉汁たっぷりの1ポンドハンバーグも大好評。

  • シュラスコルール

    ウェイターが客席まできて目の前で切り分けてくれるスタイルのシュラスコだが、あらかじめコインや札が用意されているお店が多い。赤と緑の札が用意されたお店では、お肉がほしい場合は緑の札を、食事が終わったら赤札を出しておくなどお店独自のルールがある。

  • Tボーンステーキ

    その名の通り、T字型の骨付き肉を焼いたステーキのこと。T字を挟んだ片側の肉はサーロイン、もう一方はヒレ。ステーキ肉では人気を二分する2つの部位を1度に楽しめることから、ステーキの王様と呼ばれることも。正確には、T字型でもサーロインが多いものを指し、フィレの割合が多い場合は「ポーターハウス」と呼ぶこともある。

  • シロコロホルモン

    神奈川県厚木を代表するB級グルメ。豚の大腸である「シロ」を管状のまま一口大に切って焼くと「コロコロ」とした形状になることから名付けられた。厚木では養豚業が盛んで、処理したての生ホルモンが流通しているので、どの店も新鮮なうちに調理でき、独自の漬け込みダレ(主流は甘い味噌ダレ)でオリジナリティを出している。