【東京】魚料理で話題・人気のお店まとめ

東京で魚料理をテーマにしたこだわりのお店まとめが多数掲載中。魚料理好きなら必見!刺身・鮮魚、牡蠣、ふぐなどのまとめが179件掲載されています。人気上位のまとめは、「厳選!銀座のうに、活イカ姿造りなど魚料理の店まとめ」、「池袋で産地直送鮮魚など新鮮で美味しい刺身が味わえるお店」、「上野で美味しい牡蠣が食べられる話題のお店」などです。

魚料理の気になるワード

  • 鯖の味噌煮

    鯖の味噌煮とは、サバの切り身を味噌などの調味料で煮込んだ魚料理。味の濃い味噌と砂糖、酒、みりん、生姜などでサバを煮込むというのが基本的な調理法となる。日本のサバ料理として代表的なメニューのひとつであり、「白米との相性が良いおかず」として人気が高い。

  • 岩牡蠣

    春から夏に旬を迎える大型の牡蠣。殻が厚く、大きいものでは20cmを超えるものも。身もぷっくりと厚く、独特の渋みを含んだ甘味が特徴。生食が好まれるが、焼き牡蠣や蒸し牡蠣にしてもおいしい。以前は、産地が日本海側の一部エリアに限られていたが、今では北から南に至る太平洋沿岸でも水揚げされている。

  • 地魚料理

    地魚とは、土地土地の近海で水揚げされる魚介類のこと。例えば東京湾の穴子やコハダ、相模湾のマアジや生しらす、駿河湾のサクラエビなどが有名。新鮮な地魚を味わうなら、漁場近くの市場や食堂まで出かけるのが理想的。ただ最近では、街中の居酒屋でも、朝獲れの地魚を刺身や焼き物、煮物、天ぷらなどで供する店が増えている。

  • てっさ/てっちり

    「てっさ」とはふぐの刺身、「てっちり」はふぐちりのことで、主に西日本で使われている言葉。ふぐは猛毒を持ち、当たればすぐに死んでしまうことから江戸時代は「テッポウ(鉄砲)」と呼ばれていたため、刺身は「鉄の刺身」、さらには「てっさ」と略されるようになった。

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